今回泊まったガーデンヴィラのお部屋です。重厚感のあるウッディな造りですが、ガラス窓を大きくとってあるのでとても明るく、この窓を開けると気持ちの良い風が入ってくるんです。
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今回特別にバスタブにはハネムーナー用のデコレーションをしてくれました。これでフラワーバスができますね。ベッドの雰囲気もいいでしょ。ターンダウン後の天蓋が素敵。
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宿泊棟のヴィラと同じ造りのトリートメント・ルームで、緑の香りにつつまれながら大胆に屋外でトリートメント。こんなすばらしい景色を目の前に施術を受けられるスパなんて少ないですよね。心も洗われるようです。A
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風が通り抜けるロビーに到着すると、スタッフがウェルカムドリンクを持って来てくれました。なんと3種類の中から選べるんですよ。こんなホテル初めてです。
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プールデュプレックス・ヴィラをちょっと拝見。名前の通りプール付きで2階建て。1階がキングのベッドで2階がツイン。両方にバスルームが付いてました。ファミリーやグループにいいですね。
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「テラスレストラン」の下の階でディナーをいただきました。落ち着いたこの雰囲気がウブドにぴったりだと思います。日本人のツーリストも大勢見かけました。B
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ピタマハを一歩出れば、小さなギャラリーが多く立ち並ぶサンギンガンという通りです。夕方散歩をしながらギャラリー巡り。歩いて6分ぐらいの所には大きなスーパーもありました。C
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朝食は「テラスレストラン」の上の階でいただきました。いくつかある朝食メニューからアメリカン・ブレックファストを選び、卵の調理法や付け合わせもチョイス。美味しそうでしょ。D
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ピタマハから渓谷をはさんで見える緑いっぱいの丘の上にどうしても行きたくて、連れていってもらいました。この道はパヨガンという村からウブド発祥の地といわれているチャンプアンのグヌン・ルバ寺院まで続いているんです。ここから眺めるピタマハも素敵でした。緑の香りがとても心地よいお散歩コースです。
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ディナーにはインドネシアン・セットディナーをいただきました。このほかに蟹肉入り春巻き(前菜)や魚のスープなどもつくんですよ。子羊肉をジャワの香辛料で煮込んだカレー風味のメインディッシュは、肉も柔らかく、ソースもおかわりをしたいくらい美味しかったです。バリ風クレープ(右)はバナナの入ったデザートでした。E
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まるで渓谷に落ちるかのように造られたエメラルドブルーのプールは、ひんやりとした水が気持ちも身体も引き締めてくれます。デッキチェアやパラソル、プールバーもちゃんとあるんですよ。こうしてプールの縁に座ってると時間を忘れてしまいそうです。向こうに見える緑に覆われた丘がお散歩コースです。
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■キャプション・データ
A/「ピタマハ・スパ」09:00〜21:00。「トラディショナル・ルルール」/90分/US$50。日本人ゲストに人気のメニューのひとつ。植物を使った伝統的なボディスクラブとマッサージのトリートメント。
B/「テラス・レストラン」07:00〜23:00。ルームサービスは07:00〜24:00。
C/「ビンタン・スーパーマーケット」07:30〜22:00。
D/宿泊客以外でも朝食の利用可能。アラカルトメニューもある。
E/インドネシアン・セット・ディナーUS$30。
□上記料金には税・サ21%が加算されます。 |