緑の香りと鳥の声で目覚め、ガムランの音でバリの夜を感じるウブド。観光地でありながら一歩裏に入ると庶民の生活が覗ける、時間がゆっくりと流れるヒーリングスポットだ。そんなウブドに呼ばれての、1日ジャラン・ジャラン体験記。
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「mai mai」(マイマイ)→バリ語で「おいでおいで」「こっちにいらっしゃい」
「jalan jalan」(ジャランジャラン)→インドネシア語で「散歩」
*このコーナーに掲載されている情報はフリーペーパー「H.I.S.バリフリーク」各号のものです。
料金、営業時間など、変更になる可能性がありますのでご了承ください。
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